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名称 富士宮鉄工団地協同組合

事務所
所在地 静岡県富士宮市万野原新田3704の1
代表者

理事長 金 子 建 太 郎

設立年月日 昭和36年12月20日
  (静岡県東部地区第1号認定団地)
役員 理事 8名 監事 2名
組合員数 13社
事務局 事務職員 2名 電気主任技術者 1名
団地面積 組合員用地 98,005 u
  組合用地  991 u
  合計 98,996 u
   
   
 
受配電設備 66KV超縮小型変電設備

変電所内部
  変電所 29箇所
厚生用地 野球場 1面(12,900 u)
   
1.共同金融事業
2.共同購買事業
3.教育情報事業
4.共同一般廃棄物処理事業
5.共同受配電事業
 
 
 
昭和36年
8月
富士宮鉄工団地協同組合を結成
10月
設立総会を開催 組合員26名
12月
富士宮鉄工団地協同組合登記完了
12月
富士宮市万野原新田地先土地購入開始
昭和37年
8月
工場集団化事業計画第一次案提出
     国の指定団地の許可されず
昭和38年
2月
土地購入完了 (106,095u)
6月
東京通商産業局より団地指定を受ける
 
  通産局  第9218号
9月
土地造成完了
10月
組合員に土地分譲完了  (93,830u)
12月
共同受電開始   6,600V 契約電力 90Kw
12月
3企業団地進出
昭和39年
1月
工場暖房用としてブタンガス供給開始
5月
組合事務所完成
12月
10企業団地進出
昭和40年
4月
1企業脱退
12月
1企業加入
12月
6企業団地進出
昭和41年
1月
1企業脱退
12月
団地内道路敷地富士宮市に無償提供
昭和42年
1月
1企業脱退
昭和43年
6月
1企業加入
6月
物見山球場開設
昭和45年
7月
富士宮鉄工団地青年会結成 会員7名
昭和46年
4月
組合金融事業開始
5月
1企業加入
5月
全国工場団地協同組合連合会より会長表彰を受ける
7月
富士宮鉄工団地労担会を結成  会員9名
11月
1企業脱退
12月
1企業脱退   組合員数18名となる
昭和47年
1月
青年会の提案により社長会(昼食会)始まる
 
    毎月第1金曜日
8月
団地創立10周年記念行事を行う
昭和48年
2月
用途地域(工業地域)指定を受ける
10月
静岡県知事表彰を受ける
昭和49年
4月
静岡県労務改善指定集団に認定される
昭和50年
5月
団地自動車ローン事業開始
昭和51年
12月
団地創立15周年記念行事を行う
昭和52年
10月
特別高圧受電所建設準備始まる
昭和54年
10月
特別高圧受電所完成
 
  建設にあたり高度化資金(共同施設資金)を借入
昭和55年
3月
特別高圧受電開始  受電電圧66,000V
    受電電圧 66,000V  契約電力 2,500Kw
昭和57年
3月
団地創立20周年記式典を行う
     20年のあゆみを発行
10月
物見山球場改修工事を行う
昭和61年
5月
中小企業庁長官表彰を受ける
昭和62年
6月
富士宮商工会議所会頭表彰を受ける
6月
静岡県中小企業総合指導センター補完事業診断を受ける
10月
工場等集団化資金(倒産等補完)を借入
11月
全国中小企業団体中央会会長表彰をうける
平成元年
9月
中小企業庁長官表彰を受ける(2回目の受賞)
平成3年
5月
組合と企業との契約電力をデマンドメーター化する
平成4年
3月
設備リース事業(高度化資金)実施
4月
省エネルギー設備リース資金導入
9月
団地創立30周年記念式典を行う
平成5年
4月
活路開拓ビジョン調査事業開始(2ヵ年)
平成6年
4月
組合員2社加入 16社となる
平成7年
3月
活路開拓ビジョン調査事業発表会
9月
組合員1社脱退 15社となる
平成8年
7月
特別高圧受電設備増設
 
  トランス4,000KVAを6,000KVAにする
平成9年
9月
組合員1社脱退 14社となる
平成12年
3月
ダイオキシン特別委員会設置
4月
共同一般廃棄物処理事業を開始
平成13年
3月
組合員1社脱退 13社となる
12月
団地組合員支援貸付金導入
平成14年
6月
団地創立40周年記念式典を行う
6月
経済産業大臣表彰を受ける
平成15年
3月
組合員1社脱退 12社となる
平成18年
4月
組合員1社加入 13社となる
平成21年
3月
組合員1社脱退 12社となる
 
富士宮鉄工団地協同組合 住所:静岡県富士宮市万野原新田3704-1 TEL:0544-27-1821 FAX:0544-27-8792